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過去のNEWS

2012年3月21日

コラム「これからの化学物質管理」第5回を掲載しました。
前回の続きとして、「SAICM/ICCM.2のEmerging Policy Issue(4)」をお届けしました。

メルマガ41号をバックナンバーに掲載しました。

2012年3月1日

2月15日付EU官報で公表された追加の「認可物質リスト」を掲載しました。

コラム「これからの化学物質管理」第4回を掲載しました。
前回の続きとして、「SAICM/ICCM.2のEmerging Policy Issue(3)」をお届けしました。

2012年2月22日

2012年1月16日に公布された、中国「化学品試験合格実験室管理弁法」の仮訳を掲載しました。

2012年2月14日

コラム「これからの化学物質管理」第3回、コラム「欧州GHS対応事例−CLP規則の本質と活用−」第2回を掲載しました。
「これからの化学物質管理」では、前回の「SAICM/ICCM.2のEmerging Policy Issue」の続きとして、ナノ材料についての課題について、「欧州GHS対応事例」では、前回の基本的なCLP規則の概要説明に続き、2nd ATPも含めたCLP規則の特徴についてお届けしました。

2012年2月3日

欧州化学物質庁(ECHA)が、2011年12月19日付で新たに20物質を高懸念物質(SVHC)候補リストに追加したことを受け、
最新リストでの仮訳を掲載しました。

メルマガ40号をバックナンバーに掲載しました。

2012年1月6日

コラム「これからの化学物質管理」第2回を掲載しました。
今回は「SAICM/ICCM.2のEmerging Policy Issues」についてお届けしました。

2011年12月22日

メルマガ39号をバックナンバーに掲載しました。

2011年11月18日

メルマガ38号をバックナンバーに掲載しました。

2011年11月15日

10月26日に開催した「2010年REACH登録の教訓と2013/2018年登録に向けた効果的な対策に関するセミナー」の講演資料を掲載しました。

2011年10月26日

専門家の気づきコラムで新たな連載が始まりました。
今回は2人の専門家によるダブルコラムでお届けしました。
「これからの化学物質管理−化学物質とEmerging Issues−」
「欧州GHS対応事例−CLP規則の本質と活用−」

2011年10月21日

2011年9月1日に韓国・済州島で開催された「日中韓の化学物質管理政策に関するセミナー」の資料を掲載しました。

2010年12月1日に公布・施行された、中国「浙江省新化学物質環境管理実施細則」の仮訳を掲載しました。

2011年10月18日

メルマガ36号と37号をバックナンバーに掲載しました。

2011年9月16日

第7回化学物質国際対応ネットワークセミナー
「2010年REACH登録の教訓と2013/2018年登録に向けた効果的な対策に関するセミナー」を開催致します。
日時:2011年10月26日(水)13:00〜17:00
場所:ウ・タント国際会議場(国連大学)
申込受付期間:2011年9月16日(金)〜10月7日(金)15時必着
※申込を締め切りました。
詳細は開催案内をご覧ください。

2011年7月21日

コラム第8回を掲載しました。
今回は「これからの化学物質管理」についてお届けしました。

中国国務院第144次常務会議において採択され、2011年2月16日に公布、同年12月1日から施行される改正「危険化学品安全管理条例」の仮訳を掲載しました。

欧州化学物質庁(ECHA)が、2011年6月20日付で新たに7物質を高懸念物質(SVHC)候補リストに追加したことを受け、最新リストでの仮訳を掲載しました。

2011年6月14日

メルマガ34号をバックナンバーに掲載しました。

コラム第7回を掲載しました。
今回は「化学製品の物質情報の開示」についてお届けします。

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