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ALL JAPANで化学物質規制の国際潮流への対応を!
化学物質によるリスクを最小化するため、EUを始め、アジア諸国に至るまで、世界各国において化学物質規制が強化されています。このような時々刻々と変化する化学物質規制の国際潮流へ対応するため、「化学物質国際対応ネットワーク」では、海外の行政官等による国際的な化学物質規制に関するセミナーの企画・開催、各国での化学物質規制の最新動向を配信するメールマガジンの発行などを実施し、行政と業界が垣根を越えて官民一体で情報共有・連携を行っています。

ニュース

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2020年8月17日NEW

化学物質国際対応ネットワークセミナー
「欧州における化学物質管理政策最新動向セミナー(オンラインセミナー)」を開催致します。

日時:2020年9月14日(月) 15時00分〜17時00分(14時50分〜オンライン参加開始)

詳細は開催案内をご覧ください。
※申込みを締め切りました。

2020年7月31日

メルマガ106号をバックナンバーに掲載しました。

コラムを掲載しました。
「リスクベースの化学物質管理」(北村卓氏)
第6回「 化学物質のリスク管理 法規制と事業者の自主的対応 (6) 化学物質の環境リスクと土壌汚染対策法・廃棄物処理法」をお届けします。

欧州化学物質庁(ECHA)が公表しているREACH規則に基づく認可対象候補の高懸念物質(SVHC)リスト(2020年6月25日現在、全209物質)の仮訳を掲載しました。

2020年6月10日

欧州化学物質庁(ECHA)が公表しているSCIPデータベースの ガイダンス文書及び開発文書の仮訳を掲載いたしました。

2020年4月6日

メルマガ105号をバックナンバーに掲載しました。

欧州化学物質庁(ECHA)が公表しているREACH規則に基づく認可対象物質リスト(2020年2月6日現在、全54物質)および認可対象候補の高懸念物質(SVHC)リスト(2020年1月16日現在、全205物質)の仮訳を掲載しました。

幹事団体へのリンク

  • 旭化成(株)
  • 海外環境協力センター
  • 花王(株)
  • 環境省
  • 経済産業省
  • 厚生労働省
  • コクヨ(株)
  • 住友化学(株)
  • 長瀬産業(株)
  • 日産自動車(株)
  • 富士通(株)
  • 三井化学(株)